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ゲノム創薬と未来産業
価格:1,995円
バイオテクノロジー・ビジネスクラスターの形成へミクスライブラリー 著者:石川智久出版社:エルゼビア・ジャパンサイズ:単行本ページ数:109p発行年月:2003年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)生命科学の分野で、電子機器、情報、材料工学、合成化学等の技術と研究成果を融合させた「バイオテクノロジー・クラスター」の構築が始まっている。
ゲノム創薬と未来産業の続き
21世紀型「バイオ・ルネッサンス—異分野融合によるバイオ新産業創出」に向け、行政、ベンチャーキャピタル、ビジネス、マスコミをはじめ、広く一般市民を対象に、「バイオテクノロジー」と「ビジネス」との接点をわかりやすく解説。
【目次】(「BOOK」データベースより)これからの創薬と医療、そしてビジネスチャンス/新規バイオテクノロジーの創出がカギ/新薬探索・毒性予測・遺伝子情報管理などを基本から/最大限の薬理効果・副作用は最小限の分子ターゲットの選択/ターゲット分子「G‐蛋白質共役型受容体」をめぐる創薬競争/免疫抑制剤は転写因子を標的とした薬剤開発の始まり/骨形成・骨代謝に核内受容体群が果たす役割の重要さ/新規鎮痛剤開発のターゲットは多様である/ファーマコゲノミクス研究で遺伝子多型を医療に役立てる/遺伝子タイピングで薬理効果がより高く安全な薬剤医療へ/薬剤応答性の遺伝的差異を診断する分子的技術の開発/制癌剤を細胞外に排出するABCトランスポーターの発見/薬の体内動態に関係する各種の薬物トランスポーター/トキシコゲノミクス、毒性評価のパラダイムシフト【著者情報】(「BOOK」データベースより)石川智久(イシカワトシヒサ)東京工業大学大学院生命理工学研究科教授。
北海道大学大学院理学研究科博士課程修了後、西ドイツデュッセルドルフ大学医学部生理化学研究所博士研究員、大阪大学医学部生化学講座助手、ドイツ癌研究所腫瘍生化学部門重点領域研究プロジェクトリーダー、テキサス大学M.D.アンダーソン癌センター小児癌研究部門助教授・医科学センター大学院助教授。
ファイザー製薬(株)中央研究所室長を経て、東京本社PHA研究技術開発担当部長。
2000年から現職。
93年International Life Sciences Institute(USA)より若手研究者賞受賞。
02年大学発バイオベンチャー「Medicinal Genomix,Inc」設立。
ABC Tranporter Gene Nomenclature国際委員会のメンバー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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